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映画『セイブ ヘイブン』のあらすじ・感想など

映画

映画『セイブ ヘイブン』を観ました。
Amazonプライムビデオでの鑑賞です。
監督はラッセ・ハルストレム。
脚本はダナ・スティーヴンス。
原作はニコラス・スパークス。
製作はタッカー・トゥーリー。
出演はジョシュ・デュアメルとジュリアン・ハフです。
2013年公開のアメリカ映画です。

あらすじ
小さな港町。長距離バスに乗り、逃げるようにやって来たケイティ(ジュリアン・ハフ)は、そこで新しい生活をスタートさせる。ケイティは男手ひとつで2人の子どもを養っているアレックス(ジョシュ・デュアメル)と出会い、近所に住むジョー(コビー・スマルダーズ)のアドバイスもあって親しくなっていく。そんなある日、アレックスは警察署でケイティの指名手配書を目にする。
シネマトゥデイ(セイブ ヘイブン)

アレックス役のジョシュ・デュアメルが「いい男」です。
私が女なら、好きになるタイプの顔です(照)
調べてみると映画『トランスフォーマー』シリーズに出演しているようです。
このシリーズの映画は観たことなかったので、今回の映画で初めて見るジョシュ・デュアメルでした。

そして、ケイティ役のジュリアン・ハフ。
彼女の本業はカントリーシンガーで、女優業も少ししています。
可愛い系の顔ですが、でもなんだかイモくさいんですね。
日本人的な体形の所為か、吹き替えの声の所為か。
多分、その両方だと思います。

あまり期待せずに観始めましたが、これがなかなか良い映画でした。
オカルト・サスペンス・ラブストーリー映画、そんな感じです。
観ていただければ分かります。

★★★★☆

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