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ゲンキーの「ブルーに変わる紙の猫砂」が最高にいい理由

日用品

探し当てた猫砂

やっと出会えたと感無量となりました。
今までいろいろと買ってきましたが、私が最高と思える猫砂がありました。
それは、ドラックストアであるゲンキーが販売する「ブルーに変わる紙の猫砂」という商品です。

我が家では二匹の猫がいますが、猫砂はトイレに流せる紙製を使っています。
ただ、紙製だけでもいろいろと種類があり、使用感も様々です。
私が子供の頃は、新聞紙を細かく破って段ボール箱を半分にした箱に入れていました。
吸水性が悪いので、オシッコの場合は下に敷いた新聞紙までベトベトになっていましたね。
お金は掛かりますが、その点で言えば「猫砂」が買える原題は便利になったものです。

ゲンキーの「ブルーに変わる紙の猫砂」とは

さて、この「ブルーに変わる紙の猫砂」について。
福井県に本社があり、中部圏に200店舗を展開するドラックストアのゲンキーの商品です。

ゲンキー株式会社は、福井県坂井市に本社を置く福井県を中心に石川県、岐阜県、愛知県で大型・小商圏型ドラッグストアチェーンを展開する企業。親会社で持株会社のGenky DrugStores株式会社が東京証券取引所第一部に上場している。
Wikipedia

「ブルーに変わる紙の猫砂」のなにが良いのか

今までもいろいろと紙製の猫砂を使ってきましたが、何が最高かと言えばズバリ「粒のしっかり感」となります。
しっかり感とは何か。
それは濡れて半分くらいブルーになっても、しっかり粒をキープしていること。
これが濡れてブヨブヨになる商品も多いのです。
濡れているのに、乾いた感じ。それが「粒のしっかり感」です。
また、オシッコの固まり具合も上等で、スコップでコロッとすくえる感じです。

濡れた粒は鮮やかなブルーで、猫トイレの処理が楽しくなる一品です。

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